④エロチャットはどこまで見られる?

見れる範囲

アダルトビデオを借りに行ったにも関わらず、いいところでいつもモザイクがかかっているという経験ありませんか?
日本国内で販売されているアダルトコンテンツは、アダルトビデオやエロマンガだけでなくエロアニメでさえも性器のモロだしは禁止されています。
エロマンガではモロに書かれているかと思いきや、少し黒線が入って「モロだしではありませんよ」というアピールをしているマンガも。
そうでもしないと法律にひっかかってしまうからです。
ではエロチャットではどうでしょうか?もちろんエロチャットも、女性の性器はモロに見られません。
今回の記事ではどこまでならOKなのかを紹介していきます。

見られる部位は「具」以外!

日本のエロチャットで女性の部位が見られるのは
◇おっぱい
◇アンダーヘア
◇肛門
と意外にも肛門はOKのようです。見せていけないのは、性器の「具」です。性器の具とはつまり、クリトリスや膣口ですね。男性器が挿入できる部分を見せてはいけないのです。アダルトビデオを鑑賞したことがある人なら、容易に想像できるかと思います。
あのような感じでエロチャットでも、たとえネットを介してであったとしても晒すのはNGなのです。
そのためいくらお気に入りの女性の具が見たいからといって、パフォーマーに性器を見せるように強要させるような言葉をかけてはいけません。
アダルト行為をしている女性は、法律に従って本人の任意でエッチなことをしているのです。さらにどのサイト運営側も、女性がどのようなパフォーマンスをしているのか監視しています。
監視されているということは、性器を見せるようなことをすると二度とそのサイトでパフォーマンスできなくなります。
公然わいせつ罪になり、サイト管理者も逮捕されてしまいます。エロチャットでアダルトを楽しむ際には、そのころを理解したうえで利用しましょう。

海外サーバーを使っている日本サイトなら無修正

いくら「具が見えちゃダメ!」といったとしても、ネットで検索するといくらでも無修正の画像や動画が出回っていますよね。
特に無修正を見たい人は、外国人が出演している動画や画像を見ているのではないでしょうか。
実は私もそのひとりなのです。「どうしても無修正で抜きたい!」と思ったら、英語で検索して無修正動画や画像を見て抜いています。
ではここで疑問が浮かんでくるはず。
「なんで日本にいるのに無修正モノが見られるのか?」それは日本で取り扱っていないモノの可能性があるから。
外国人の無修正動画や画像が見られるのは、日本の法律が適用されないためいくらでも見れちゃうんです。

これはエロチャットでも同じことがいえます。
日本企業が管理しているエロチャットで、国内のサーバーを使ってサービスを展開しているサイトは日本の法律が適用されます。
逆に日本企業が運営していたとしても、国内ではなく海外のサーバーを使っていれば無修正でエロチャットを提供できるのです。
例えばDXLIVEが良い例でしょう。DXLIVEというエロチャットは、チャットしている女性の大半が日本人女性にも関わらず性器のモロだしがOKなのです。
それはDXLIVEのサーバーが海外だから。
エロチャットも、日本に居ながら無修正を楽しめちゃうんです。

見られないのを妄想するのもアリ

海外サーバーを使っているサイトは、無修正で鑑賞できますが課金する時のお金が割高という難点があります。
しかもサーバー自体も海外のため、「100%安全です!」とは言い切れないのです。
そんな時にはやはり国内のサーバーを取り扱っているサイトで、見えなくても妄想で楽しむという手もあります。
どうしても我慢できなくなった時には、DXLIVEの無修正で抜くといいでしょう。
お金を節約しながらエロを楽しむ特には国産。ちょっと危険な道を渡りたい時には、海外サーバーがおすすめです。